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 主な星座・星団からみた「星」



[恒星を見かけの位置で分けたもの]星座(せいざ)・星宿(せいしゅく)・星(ほし)の宿(やど)り・星(ほし)の位(くらい)・辰宿(しんしゅく)・星次(せいじ)・星辰(せいしん)
[北天の大熊座にある七つの星]北斗七星(ほくとしちせい)・七星(しちせい)・七星(しちしょう)・七星(しっしょう)・北斗星(ほくとせい)・七座星(ななますぼし)・七(なな)つ星(ぼし)・七曜星(しちようせい)・四三(しそう)の星(ほし)・北斗(ほくと)・軍星(いくさぼし)
[牡牛座にあるプレアデス散開星団]昴(すばる)・昴(すまる)・昴星(ぼうせい)・昴宿(ぼうしゅく)・六連星(むつらぼし)
[牡牛座のヒヤデス星団]釣(つ)り鐘星(がねぼし)
[オリオン座の中央部に直列する三つの恒星]三(み)つ星(ぼし)・唐鋤星(からすきぼし)・犂牛(からすき)星(ぼし)・参星(しんせい)・参(しん)・参宿(しんしゅく)・三連星(みつらぼし)
[射手座の一部で六つの星]南斗六星(なんとろくせい)・ひきつ星(ぼし)・ひつき星(ぼし)
[白鳥座のデネブを頂点とした五つの星による十字形]北十字星(きたじゅうじせい)
[カシオペア座のW形の五星]錠星(いかりぼし)・錨星(いかりぼし)
[南十字座の十字形をなす四つの輝星]南十字星(みなみじゅうじせい)
[夜空に長く白い帯状の星の群れ]天(あま)の川(がわ)・天(あま)の河(がわ)・安(やす)の河(かわ)・銀河(ぎんが)・銀漢(ぎんかん)・天漢(てんかん)・河漢(かかん)・天(あま)の戸河(とがわ)・星河(せいが)・雲漢(うんかん)・星漢(せいかん)・ギャラクシー
[雲のように見える星の群れ]星雲(せいうん)・星霧(せいむ)
[星の密集した集団]星団(せいだん)
[小さい無数の]糠星(ぬかぼし)・星CID(7666)(ほしくず)
[きらきら光る無数の]綺羅星(きらぼし)
[多くの]群星(ぐんせい)・衆星(しゅうせい)
[星が多く集まった所]星(ほし)の林(はやし)・星原(ほしはら)
[天空一面にある]天満星(あまみつぼし)

【出典】 あすとろ出版(著:現代言語研究会)
日本語使いさばき辞典

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日本語使いさばき辞典について
日本語を具体的な意味・内容から引くことができる辞典。日常的によく使う125の基本語から縁戚語彙を状態・種別・形態・程度・その他のグループに分類し解説。和語・漢語から作歌にに役立つ基礎古語・歌語まで約740語を収録。また擬音、擬態語、慣用句、故事、成語、ことわざ等も掲載し豊かな日本語を再確認することができる。
この言葉が収録されている辞典

 日本語つかいさばき辞典


  • 【辞書・辞典名】日本語つかいさばき辞典[link]
  • 【出版社】あすとろ出版
  • 【編集委員】現代言語研究会
  • 【書籍版の価格】3,024
  • 【収録語数】740
  • 【発売日】1997年9月
  • 【ISBN】978-4755508288










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