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    先負
    ・十支:(つちのえ)
    ・十二支:(とら)
    月齢:28
    月名(旧歴日):二十八夜(にじゅうはちや)
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 種別からみた「星」



[太陽系の第一惑星]水星(すいせい)・辰星(たちみぼし)・辰星(しんせい)
[太陽系の第二惑星]金星(きんせい)・明星(みょうじょう)・太白星(たいはくせい)・太白(たいはく)
[われわれ人類が住む太陽系の第三惑星]地球(ちきゅう)・坤輿(こんよ)・渾円球(こんえんきゅう)・坤儀(こんぎ)
[太陽系の第四惑星]火星(かせい)・火夏星(ひなつぼし)・CID(14765)惑(ひなつ)星(ぼし)・CID(14765)惑星(けいごくせい)・CID(14765)惑(けいごく)・CID(14765)惑(けいわく)・災(わざわ)い星(ぼし)・炎星(ほのおぼし)
[太陽系の第五惑星]木星(もくせい)・歳星(さいせい)・太歳(たいさい)・徳星(とくせい)
[太陽系の第六惑星]土星(どせい)・鎮星(ちんせい)・CID(7751)星(てんせい)
[太陽系の第七惑星]天王星(てんのうせい)・天王星(てんおうせい)
[太陽系の第八惑星]海王星(かいおうせい)
[太陽系の第九惑星]冥王星(めいおうせい)
[地球をめぐる衛星]月(つき)・月(つく)・太陰(たいいん)・月輪(げつりん)・月輪(がちりん)・月輪(がつりん)・しまぼし・月球(げっきゅう)・月(つき)の輪(わ)・月魄(げっぱく)
[天の北極に最も近い]北極星(ほっきょくせい)・子(ね)の星(ほし)・天極(てんきょく)・北辰(ほくしん)
[竜骨座の首星、カノープス]南極星(なんきょくせい)・老人星(ろうじんせい)・寿星(じゅせい)・南極老人(なんきょくろうじん)
[大犬座の首星、シリウス]天狼星(てんろうせい)・天狼(てんろう)
[鷲座(わしざ)の首星、アルタイル]牽牛星(けんぎゅうせい)・牽牛(けんぎゅう)・彦星(ひこぼし)・男星(おぼし)・婿星(むこぼし)・犬飼星(いぬかいぼし)・牛宿(いなみぼし)・牛(ぎゅう)
[琴座の首星、ベガ]織姫星(おりひめぼし)・織女(しょくじょ)・織女星(しょくじょせい)・棚機(たなばた)つ女(め)・織姫(おりひめ)・棚機姫(たなばたひめ)・梶(かじ)の葉姫(はひめ)・細蟹姫(ささがにひめ)
[牽牛星と織女星]夫婦(めおと)星(ぼし)・二星(にせい)
[北斗七星の柄にあたる先端の]揺光(ようこう)・破軍星(はぐんせい)
[北斗七星の水をくむ部分の先端に当たる第一星]魁星(かいせい)

【出典】 あすとろ出版(著:現代言語研究会)
日本語使いさばき辞典

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日本語使いさばき辞典について
日本語を具体的な意味・内容から引くことができる辞典。日常的によく使う125の基本語から縁戚語彙を状態・種別・形態・程度・その他のグループに分類し解説。和語・漢語から作歌にに役立つ基礎古語・歌語まで約740語を収録。また擬音、擬態語、慣用句、故事、成語、ことわざ等も掲載し豊かな日本語を再確認することができる。
この言葉が収録されている辞典

 日本語つかいさばき辞典


  • 【辞書・辞典名】日本語つかいさばき辞典[link]
  • 【出版社】あすとろ出版
  • 【編集委員】現代言語研究会
  • 【書籍版の価格】3,024
  • 【収録語数】740
  • 【発売日】1997年9月
  • 【ISBN】978-4755508288










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