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 うかうか三十きょろきょろ四十【うかうかさんじゅうきょろきょろしじゅう】




【解説】大したこともせずにうかうかしていると、すぐに三十代になる。何をやろうかときょろきょろしていると、もう四十代。これといった仕事もせずに一生を過ごしやすいということ。三十代はうっかり過ごし、四十代は慌てて何かに手を出すがうまくいかないとする解釈もある。意味は同じ。

【出典】 あすとろ出版(著:現代言語研究会)
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  1. 故事ことわざの辞典>人間>人生    >    うかうか三十きょろきょろ四十
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故事ことわざの辞典について
"日本語を使いさばくシリーズ。「這えば立て立てば歩めの親心 」「可愛い子には旅をさせよ 」「親の十七子は知らぬ 」など親子の関係を表す故事ことわざは数知れず。日本人が古来から使ってきた故事ことわざを約3,000語収録。"
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