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 墳墓之地【ふんぼのち】



【意味】自分の祖先の墓所がある土地で、故郷のこと。または、そこで自分が一生を終えるつもりの土地。
【用例】●九州に出張したのを機会に、久し振り墳墓の地に回ってお参りしてきた。三十年も東京で暮らしているくせに、遠い墳墓の地を思うとたまらなく懐かしくなり、「ふるさとは遠きにありて思ふもの」とつぶやいたりする。

【出典】 あすとろ出版(著:現代言語研究会)
四字熟語の辞典

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四字熟語の辞典について
"日本語を使いさばくシリーズ。「沈魚落雁」「羞花閉月」「眉目秀麗」など美男美女を表す四字熟語にもいろいろあります。日常生活で使える約1,200語を収録。"
この言葉が収録されている辞典

 四字熟語の辞典


  • 【辞書・辞典名】四字熟語の辞典[link]
  • 【出版社】あすとろ出版
  • 【編集委員】現代言語研究会
  • 【書籍版の価格】1,620
  • 【収録語数】1,200
  • 【発売日】2007年12月
  • 【ISBN】978-4755508110










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