見出し語 全文検索 [ランダム検索]

  • 今日のこよみ
    ・2019年(平成31年/)
    ・12月(師走/December)
    ・9日
    ・月(Monday)
    ・二十四節気
    ┣「大雪」から2日
    ┗「冬至」まで13日
    大安
    ・十支:(かのえ)
    ・十二支:(たつ)
    月齢:12
    月名(旧歴日):十二日月
気づいた点・不具合・要望など、何でもひとことくださいませ



※返信が必要な場合は問い合わせフォームへお願いします 送信

 古今無双【ここんむそう】



【意味】昔から今に至るまで並ぶものがないこと。
【用例】●相撲史上、幾多の名力士が輩出しているが、強さという点から見ると、江戸時代の雷電為右衛門が古今無双であると主張する人もいる。当時、作戦といい、用兵といい、それまでの作戦を大きく変えたという意味で、古今無双の天才的名将といえば源義経ではないだろうか。
【出典】外山正一『新体詩抄』抜刀隊の歌
【類語】古今無比・古今独歩未曾有

【出典】 あすとろ出版(著:現代言語研究会)
四字熟語の辞典

JLogosエディター

JLogos編集部

JLogos編集部です。…>>続き

キュレーターページ(外部)

まとめ一覧

プロフィールを見る

プロフィールを閉じる


  • 5560419
    0
    しおり
  •      
  •      



▼お隣キーワード:虎視眈眈  後日談  古今独歩  股肱之臣  

   


  1. 四字熟語の辞典>>    >    古今無双
  1. ◆「古今無双」の関連ワード

  2. 虎視眈眈

  3. 後日談

  4. 古今独歩

  5. 股肱之臣


A D

四字熟語の辞典について
"日本語を使いさばくシリーズ。「沈魚落雁」「羞花閉月」「眉目秀麗」など美男美女を表す四字熟語にもいろいろあります。日常生活で使える約1,200語を収録。"
この言葉が収録されている辞典

 四字熟語の辞典


  • 【辞書・辞典名】四字熟語の辞典[link]
  • 【出版社】あすとろ出版
  • 【編集委員】現代言語研究会
  • 【書籍版の価格】1,620
  • 【収録語数】1,200
  • 【発売日】2007年12月
  • 【ISBN】978-4755508110










この書籍の関連アプリ

 アプリ

四字熟語の辞典

四字熟語の辞典

  • 定価:720
  • 日常生活で使用度の高い四字熟語を中心...>>続く
Google Play

関連辞典
四字熟語の辞典 四字熟語の辞典 四字熟語の辞典 四字熟語の辞典 四字熟語の辞典 四字熟語の辞典