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 金を攫む者は人を見ず【きんをつかむものはひとをみず】




【故事】故事
【解説】ただ一つのことに夢中になると、他のことがまったく目に入らなくなるたとえ。
昔、中国で金を売る店から金をつかみ取って逃げた男が、役人に捕らえられ、尋問されると「金を取る時には人が見えず、金しか見えなかった」と答えたという故事による。
【出典】列子。
類義語鹿を逐う者は山を見ず

【出典】 あすとろ出版(著:現代言語研究会)
故事ことわざの辞典

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  1. 故事ことわざの辞典>人間>行為や態度    >    金を攫む者は人を見ず
  1. ◆「金を攫む者は人を見ず」の関連ワード

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A D

故事ことわざの辞典について
"日本語を使いさばくシリーズ。「這えば立て立てば歩めの親心 」「可愛い子には旅をさせよ 」「親の十七子は知らぬ 」など親子の関係を表す故事ことわざは数知れず。日本人が古来から使ってきた故事ことわざを約3,000語収録。"
この言葉が収録されている辞典

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  • 【辞書・辞典名】故事ことわざの辞典[link]
  • 【出版社】あすとろ出版
  • 【編集委員】現代言語研究会
  • 【書籍版の価格】1,836
  • 【収録語数】3,000
  • 【発売日】2007年9月
  • 【ISBN】978-4755508097










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  • 定価:1080
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