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糟糠之妻

  糟糠之妻

     【意味】貧乏な時代から苦労を共にしてきた妻。「糟糠」は、粗末な食べ物の意。「糟糠之妻は堂より下さず」から。【用例】●事業に成功した彼は、人が変わったように浪費家になり、糟糠の妻の言葉にも全く耳を貸さなくなった。彼は糟糠の妻に先立たれてから、めっきり老け込んでしまった。【出典】『後・・・

  糟糠之妻

     貧乏時代、苦労をともにしてきた妻のこと。糟糠は、酒のかすと米の糠。転じて、貧者の粗末な食物のたとえ。後漢の光武帝が宋弘に、富貴の身になったら妻を代えたらどうか、とほのめかしたとき、宋弘は次のように答えたという。「貧賎ノ交ハリハ忘ルベカラズ、糟糠ノ妻は堂ヨリ下サズ」と。『後漢書』宋・・・

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